椎名林檎がプロデューサー業へ転身計画中?ライブ2018は?


椎名林檎さんがプロデューサー業へ転身計画中と噂が・・・

椎名林檎さんですが、昨年の紅白では紅組・白組関係なく

トータス松本さんとのコラボが話題になりましたね。

そんな椎名林檎さんですが、今後はプロデューサー業に絞って、

活動していく、いわゆる転身を計画しているとの噂について、

真相を調査してみました。

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椎名林檎がプロデューサー業へ転身計画中?

シンガー・ソングライターで、「東京事変」のボーカルを務めるなど、

常に第一線で活躍している椎名林檎さん。

昨年の紅白では、トータス松本さんとのコラボ曲、

「目抜き通り」での歌声にはうっとりしましたね。

椎名林檎さんですが、4年連続の紅白出場ということにも驚き!

余裕さえ感じるステージングには流石としか言えませんね。

そんな椎名林檎さんですが、親しいレコード関係者に

「もう自分では歌いたくない」

と悩みを漏らしている情報があります。

この親しいレコード関係者曰く、

「今後はプロデュースのみをやっていきたいようで、有望なアーティストを探している」

とその様子を話しています。

そういえば、ここ数年はソロ曲を発表することが激減していて、

コラボレーションや楽曲提供が目立っていますよね。

2017年はドラマ「カルテット」のため書き下ろした主題歌、

「おとなの掟」。
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これは主要キャストの

松たか子さん、高橋一生さん、満島ひかりさん、松田龍平さん

によって歌われたことで、注目を集めています。

椎名林檎さんですが、前から「松たか子」さん「満島ひかり」さんの歌声にほれ込んでいたため、

この楽曲のオファーが来た時も快諾だったんですよ。

後は、声優の「林原めぐみ」さんに楽曲を提供した際には、

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主題歌の作詞作曲編曲に加えボーカルディレクション、

CDジャケットのデザインにいたるまで、

総合的にプロデュースしています。

デビュー当時からアーティストに楽曲提供するとともに、

自らもステージに立ち続けていますが、

椎名林檎さんは、2020年の東京オリンピックの開会式・閉会式の演出を担当する

「総合プランニングチーム」

に選出されています。

2016年のリオ五輪でも閉会式で企画と演出を担当しましたからね。

この流れからすると、もう自分で歌いたいことはやりつくしたということで、

プロデューサー業に転身して、今後は裏方として音楽と関わっていく可能性は大ですね。

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椎名林檎のライブ2018は?

2018年はファン待望の全国ツアー

「椎名林檎 ひょっとしてレコ発2018」

が3年振りに予定されています。

チケットは1月20日に一般発売されますが、

今のところ中止や延期はないのでライブはするんでしょう!

昨年の「安室奈美恵」さんに続き、「椎名林檎」さんも・・・

なんてことがないように祈るばかりです。

最後まで読んで頂きありがとうございました!

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